札幌周辺観光ガイド

HOME札幌市内のオススメ > 自然溢れる広大なキャンパス「北海道大学」

自然溢れる広大なキャンパス「北海道大学」

札幌駅の北側に広がり、日本最大の敷地面積を誇る北海道大学には、開拓以前からの原生林と重要文化財の建造物が点在している。正門から入って南の端にあるクラーク博士の胸像からスタートして、メインストリートを北上するのがおすすめの散歩コース。左手に歴史を感じさせる農学部の校舎が見られ、開校以来の貴重な学術標本の一部が展示される「北海道大学総合博物館」の横の道を西へ行くとポプラ並木が見られる。

ランチは学生食堂で

キャンパス内にある学生食堂のいくつかは、一般の人も利用できるのでおすすめ。牛とろフレークをごはんの上に乗せた「牛とろ丼」や「ザンギ定食」など、北海道ならではのメニューが手ごろな値段で食べられる。

名前(任意)
コメント
このページに対するコメント
北大生 2012-09-03 10:37
クラーク博士の像…なんか写真で見てたのと違うんだけどΣ(゚д゚;)
吉田 2012-09-03 10:38
北大生さん → 写真でよく見るクラーク博士の像は、羊が丘展望台にある銅像の方です。
uchida 2012-09-03 10:40
大学の敷地内を一般のランナーが走っている!大学ってそんな誰でも入っていいんだ(@_@;)
Copyright© 札幌周辺観光ガイド All rights reserved.